配信動画【あな番 扉の向こう 番外編】過去の扉 黒島の高知時代

アパート02国内 TVドラマ
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こんにちは、まこきちです。

ようこそ、お越し頂きありがとうございます。

こちらは映画や動画を観ての感想や気になったことを自分だけの解釈で考察しています。

取り上げているコンテンツは、いまさら感が全開ですがどうぞ楽しんでいってください^^。

今回ご紹介するのは、こちらです。

Huluオリジナル:【あなたの番です 扉の向こう】番外編 過去の扉 
公開:前編 2019年9月  8日 16分
公開:後編 2019年9月 15日 30分

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【扉の向こう 番外編】過去の扉 黒島の高知時代が明らかに!

 

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あらすじ

前編

高校時代の黒島紗和(西野七瀬)は、”成績優秀だが、少しぼんやりした女の子”と周囲に思われている。

しかし彼女は、度々凶行に走る妄想に襲われ、内心、自分が異常ではないかと悩んでいた。

思い詰めた紗和は、自分の脳のCT画像を家庭教師の松井(池岡亮介)に見せて・・・。

後編

黒島紗和(西野七瀬)は、幼い頃から両親に「普通でいい」と言われて育ってきた。

自分は「普通」ではないと分かった彼女は、数学に没頭することで、凶暴な殺人衝動を控えて来たのだが、ある雨の日・・・。

まこきちの感想

扉の向こう 番外編

扉の向こう番外編は、本編からの続きのような始まりです。

翔太(田中圭)が、テレビの報道ニュースを見ていて、黒島紗和(西野七瀬)の両親が記者のインタビューに答えている場面から始まります。

「いまだに信じられないんです。

なんかの間違いです。」

「紗和はあんな、ひどいことできるわけがない。

やさしい普通の子です。」

そして、翔太は502号室の南(田中哲司)の部屋を訪ね、黒島紗和について調べていたことを教えてほしいといいます。

南は自身の娘が亡くなった当時、高知県に居た田宮淳一郎(生瀬勝久)と黒島紗和について調べていて、あやしい二人が住んでいるこのマンションに引っ越してきた経緯があります。

そして2014年の高知県の黒島紗和の過去へと話が続いていきます。

 

前編が16分、後編が30分の構成なので、1話分を2週に分けて配信した感があります。

話しの内容や描写的に地上波での放送は無理だったのかもしれません。

まこきち
まこきち

でも地上波で放送してほしかったなぁ~^^

凶行に及んでしまったのはいいが、凶器や指紋はどう処理したの?

などツッコミ所はありますが、

未回収が回収できる内容にもなっているので見て損はないと思います。

 

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